受賞・報道

「高被引用論文著者2017年版」に茶谷直人教授、三浦雅博教授が選出されました!

学術情報・知財情報・ライフサイエンスに関する世界的情報サービス企業であるクラリベイト・アナリティクス社が公表した「高被引用論文著者(Highly Cited Researchers)2017年版」※に、本専攻の茶谷直人教授、三浦雅博教授が選出されました。

本リストに選ばれることは、世界で高い影響力を持つ科学者である証です。日本からは72名が選出されました。(大阪大学全体では8名が選出)

世界的レベルの研究が応用化学専攻で行われているんですね!

※本リストは21の研究分野において、2005年1月から2015年12月の間に被引用数が非常に高い論文を発表した研究者3,300名以上を特定しています。

大阪大学から選ばれた方は以下の通り

クラリベイト・アナリティクス社「高被引用論文著者2017版」(英語)

左:茶谷直人 教授
右:三浦雅博 教授

2021/01/26 
【受賞・報道】

ある女性研究生が博士後期課程に進んだきっかけと現在
-宮田研卒業生...

 

2021/01/12 
【受賞・報道】

「迷える人にこそ博士!?」
-林研卒業生...

 

2021/01/12 
【受賞・報道】

大洞光司准教授が日本化学会 第70回進歩賞を受賞!

 
閉じる
HOMEへ