受賞・報道

松崎典弥教授の論文がNature Communication誌の「2021 Top 25 Life and Biological Sciences Articles」に選出

応用化学専攻 松崎研の3Dプリントによる培養肉の作製に関する論文が、2021年のNature Communication誌のLife and Biological Sciencesカテゴリーの最も読まれた論文トップ25に選出されました。

Nature Communications / 2021 Top 25 Life and Biological Sciences Articles
https://www.nature.com/collections/dagagedafd?fbclid=IwAR3pP760xxszvjRf3xtU7e01EvHjsTH6T5aa3iABsIcVQiJh0sh4vUbxlEU

Nature Communicationsは、生物科学、化学、物理科学などのあらゆる領域を対象範囲とした、オンライン限定の学際的ジャーナルで、掲載される論文には非常に高いレベルの学術的価値が求められます。

今回トップ25に選ばれた論文は、以前当サイトでも紹介した論文です。

3Dプリントで和牛の“サシ”まで再現可能に!~金太郎飴技術のテーラーメイド生産でタンパク質危機を救う~
https://www.applchem.eng.osaka-u.ac.jp/blog/20210825/

今後も応用化学専攻の研究者の活躍をお見逃しなく!

松崎研究室
http://www.chem.eng.osaka-u.ac.jp/~matsusaki-lab/

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